マンチェスターシティ2023冬の最新移籍情報まとめ!補強が噂される新加入獲得候補選手・退団リストも調査!

Citizensの皆さん、こんにちは。

 

昨シーズンはリバプールとハイレベルな覇権争いを繰り広げ、最終節までもつれ込み、最終節アストン・ヴィラ戦では一時リードを許しましたが、ギュンドアンの劇的な決勝ゴールにより、見事勝利し、2年連続のプレミアリーグ制覇を成し遂げました。

一方、一昨シーズン決勝でチェルシーに敗れ、準優勝に終わったチャンピオンズリーグでは、悲願の初優勝を目指していましたが、準決勝でレアル・マドリードに劇的な逆転劇も見せられ、惜しくもベスト4で敗退となってしまいました。

 

それでも昨シーズンのプレミアリーグでは、総得点(99点)、総失点(26点)、ボール保持率(68.2%)でリーグトップを記録し、他を寄せ付けない強さを見せてきました。

グアルディオラ監督も7シーズン目を迎え、偽9番システムやカンセロロールなど、多くの戦術を生み出し、マンチェスター・シティをヨーロッパ屈指の強豪チームへと変化させてきました。

加えて、この夏の移籍市場ではチーム長年の課題だったストライカーとして、ドルトムントからハーランドを獲得し、さらにロドリのバックアッパーとして、リーズからカルヴァン・フィリップスを獲得、プレミアリーグ3連覇、そして悲願のビックイヤー獲得に向けて、盤石の布陣を固めてきました。

 

W杯中断前まで、プレミアリーグは首位アーセナルに勝ち点差5ptの2位につけ、ドルトムントセビージャコペンハーゲンと同居したチャンピオンズリーグ・グループステージでは首位通過を果たしました。

結果だけ見れば特に大きな問題はないかもしれませんが、昨シーズンの同時期(14試合消化分)と比べると、総失点8だったのに対し、今シーズンは総失点14と、守備の綻びも見られています。

エースストライカーのハーランドの大爆発でそこまで課題は際立っていないかもしれませんが、主力の高齢化や選手層の薄さもあり、例年冬の補強を行わない方針のシティもこの冬はもしかしたら動いてくるかもしれません。

 

ということで今回は、マンチェスター・シティの2023年冬

  • 最新移籍情報と補強ポイント
  • 狙っていると噂の獲得候補選手
  • 退団が予想される選手
  • まとめ

の順でお伝えしていきます。

最新移籍情報と補強ポイント

2023年冬のマンチェスター・シティの補強ポイントとして、

  1. 両SB
  2. CMF
  3. WG

が挙げられるでしょう。

 

両SB

まず補強ポイントに挙げられるのは、サイドバックです。

 

昨シーズンは、4バックの右をウォーカー、左をカンセロが務めてきましたが、ウォーカーは鼠径部の手術を受け、第10節以降出場せず、CBのストーンズアカンジなどがRSBを務めています。

左は昨シーズンと同様、カンセロが引き続きレギュラーを務めていますが、第14節フラム戦では前半早々に不用意なファウルでレッドカードをもらうなど、守備での不安を露呈しています。

ジンチェンコアーセナルに放出し、ククレジャの獲得に失敗したことで、バックアッパーは若手のセルヒオ・ゴメスリコ・ルイスが務めますが、経験不足という点は否めません。

 

CBがSBを務めることで前半戦は乗り切ってきましたが、現在マンチェスター・シティに在籍するCBの5人(ルベン・ディアスラポルテストーンズアカンジアケ)全員がワールドカップ・カタール大会のメンバーに選出されており、各選手の疲労度と後半戦の過密日程を考えると、左右問わず本職のサイドバックを獲得し、負担を少なくしたいところですね。

願わくば、攻撃的なサイドバックよりも、攻守のバランスが取れたサイドバックを獲得したいですね。

 

 

CMF

次に補強ポイントに挙げるのは、CMFです。

 

デ・ブライネ(31歳)、ギュンドアン(32歳)とこれまでシティを支えてきた中盤戦士たちが30代に突入してきました。

さらに今シーズン終了後にギュンドアンとの契約は満了し、ベルナルド・シウヴァには移籍の噂が挙がっています。

今シーズンも、デ・ブライネはリーグトップの10アシストを記録し、ギュンドアンもキャプテンとしてリーグ戦12試合に出場し2得点2アシストを記録し、引き続き主力として活躍していますが、若手への世代交代を見据えて、新たな中盤の核となる選手の獲得が望まれます。

 

 

WG

長年の課題となっていたストライカーですが、今シーズンからハーランドフリアン・アルバレスがチームに加わり、二人とも結果をしっかり残しており、偽9番システムからの転換が進んでいます。

その一方、スターリングガブリエウ・ジェズスを放出したことにより、ウイングは少し人材不足になっているのかもしれません。

 

WGは左右共に、ベルナルド・シウヴァフォーデンといった中盤の選手が務めることも多く、RWGのマフレズはチャンピオンズリーグではグループステージ6試合全てに出場し2得点1アシストを記録していますが、リーグ戦では途中出場が主となっており、第14節レスター戦以降出場はありません。

LWGはグリーリッシュが起用されることが多いですが、昨シーズンに獲得した際に支払われた記録的な移籍金に見合った活躍を見せているとは言い切れない状況です。

今シーズン、グリーリッシュが先発出場した試合は負けがないという不敗神話もありますが、グリーリッシュマフレズなどは敵陣深くやサイド付近でボールキープし、攻め込んでいくタイプであり、キープ力の高さやドリブル技術の高さもそうですが、単にスピードで抜き去るタイプのウインガーもいると面白いかもしれません。

 

 

 

狙っていると噂の獲得候補選手

では、挙げられた補強ポイントに沿って、狙っていると噂の獲得候補選手を取り上げます。

 

両SB

ライアン・アイト・ヌーリ(ウォルバーハンプトン/元フランスU-21代表)

生年月日:2001年6月6日(21歳)
ポジション:LSB、LMF

2020年10月にアンジェからレンタル移籍で加入し、昨シーズンから完全移籍でウルブスに加入、リーグ戦23試合に出場しました。

精度の高い左足からのクロスで攻撃面での貢献も高く、対人守備においても高い貢献度を見せています。

特に第15節のリバプール戦では、サラーを完全に抑え込み、後半ATで交代するまで無失点の活躍を見せました。

 

今シーズンも引き続きウルブスの主力としての活躍が期待されていましたが、ウルブスは開幕から下位に低迷し、第9節ウェストハム戦で敗れ、ブルーノ・ラージ監督が解任されて以降、ベンチスタートが多くなっています。

ウルブスは新監督としてフレン・ロペテギ監督を招聘しましたが、この監督交代がアイト・ヌーリの出場機会にどう影響するのかも注目です。

アイト・ヌーリの売却に関しては、ウルブスと前所属先のアンジェとの間に、アイト・ヌーリの売却で得た移籍金を50%折半する契約を結んでいるとされ、移籍金を多く得られないことから売却には消極的のようですが、現在最下位に低迷するウルブスが大型補強のための資金確保のために、かねてからビッククラブの関心を集めていたアイト・ヌーリの売却に踏み切る可能性もあります。

 

イギリス『The Athletic』では、ククレジャ獲得失敗後にマンチェスター・シティが獲得する可能性が高い3人の左サイドバックの特集が組まれ、その中にはアイト・ヌーリも含まれていました。

守備時のポジショニングの課題も指摘されていますが、身体能力の高さを活かし、攻守にバランスが取れたサイドバックとして、ファンも獲得を期待しているのではないでしょうか。

今後の動向に注目です。

 

 

アレハンドロ・グリマルド(ベンフィカ/元スペインU-21代表)

生年月日:1995年9月20日(27歳)
ポジション:LSB、LMF、CMF

積極的な攻撃参加が武器で、足元の技術やパス精度も高く、18-19シーズンでは12アシスト、20-21シーズンも10アシストを記録し、昨シーズンはキャリアハイの5得点を記録している攻撃的なサイドバックです。

チャンスメイクや攻撃参加など攻撃面が際立っているサイドバックですが、素早い寄せやパスコースを予測した守備対応の良さも評価されています。

 

今シーズンも引き続きベンフィカの左サイドバックのレギュラーとして活躍し、ここまでリーグ戦12試合に先発出場、1得点3アシストを記録しています。

チャンピオンズリーグでも6試合全てで先発フル出場し、第5節ユベントス戦では1アシストも記録しています。

バルセロナカンテラ出身ということもあり、グアルディオラ監督のスタイルにも難なく合わせることも出来るでしょう。

またセルヒオ・ゴメスリコ・ルイスのロールモデルとしての役割も果たせるのではないでしょうか。

 

かつてバルセロナBに所属していた際、当時のトップチームの監督ルイス・エンリケを批判したことで、ベンフィカに移籍しましたが、欧州でもトップレベルの左サイドバックへと成長を遂げ、ビッククラブへのステップアップを窺っています。

どうなるでしょうか、今後の動向に注目です。

 

 

CMF

 ジュード・べリンガム(ドルトムント/イングランド代表)

生年月日:2003年6月29日(19歳)
ポジション:CMF、RMF、LMF

ドリブル技術の高さやパス精度、決定力の高さと豊富な運動量、ボール奪取力や対人の強さなど、攻守両面に水準以上の能力が備わっており、まだ10代ながら完成度が高く、攻守両面で計算できるプレーヤーです。

ワールドカップ・カタール大会のイングランド代表メンバーにも選出され、真のワールドクラスへの飛躍も期待されています。

 

2020年夏にバーミンガムからドルトムントに加入し、加入1年目の20-21シーズン、若干17歳ながらリーグ戦29試合に出場。

昨シーズンも、リーグ戦32試合に出場し、3得点8アシストを記録し、主力として活躍しています。

今シーズンもここまでリーグ戦15試合全てにスタメンで出場し、3得点2アシストを記録しています。

 

デ・ブライネなどに取って代わり、マンチェスター・シティの新世代の中盤の中心として、べリンガムは十分な存在といえるでしょう。

ドリブル、パス、守備など今のシティのスカッドに加わっても申し分なく、一気に若返り、世代交代をうたうことも出来るのではないでしょうか。

マンチェスター・シティは、今シーズン、ハーランドアカンジドルトムントから獲得し、ある程度のパイプラインを築いているところも有利に働くかもしれません。

移籍金は最低でも1億ユーロ(約142億円)必要だとされており、べリンガム獲得にはマンチェスター・シティ以外にも、リバプールチェルシーマンチェスター・ユナイテッドバルセロナが関心を示しており、その動向に注視しているようです。

ワールドカップの活躍で争奪戦が一気に過熱する可能性もありますね。

この冬、そして来年夏以降もべリンガムの動向に、目が離せませんね。

 

 

ダニ・オルモ(ライプツィヒ/スペイン代表)

生年月日:1998年5月7日(24歳)
ポジション:OMF、WG

足下の技術が高く、パス・シュート精度の高さを併せ持つ攻撃的なMFであり、前線のポジションなら左右問わず対応できるユーティリティ性も兼ね備えています。

ワールドカップ・カタール大会のスペイン代表メンバーにも選出されており、偽9番システムを採用するルイス・エンリケ監督にとって貴重なピースとなっています。

 

2020年1月にディナモ・ザグレブからライプツィヒに加入後、20-21シーズンはリーグ戦32試合に出場し、5得点10アシストを記録し、攻撃の中心を担う活躍を見せていました。

昨シーズンは、EURO2020、東京五輪と連続して出場したこともあり、前半戦はコンディション不良で本調子を発揮することは出来ませんでしたが、後半戦からは持ち返し、ライプツィヒ初のタイトルとなるポカールの優勝にも貢献していました。

今シーズンはここまでリーグ戦10試合に出場し、1得点2アシストを記録し、トップ下だけでなくウイングとしても起用されています。

 

ドリブル、パス、シュートに高い精度を持つだけでなく、ユーティリティ性もあることから、CMFとしてだけではなく、WGでも計算できるでしょう。

バルセロナのカンテラ出身ということやスペイン代表でも偽9番システムに対応していることから、グアルディオラ監督が求めるサッカーにも難なく対応できる能力を持っているのではないでしょうか。

守備面でも積極的にプレスを仕掛けるなど献身も見せており、シティに加入しても重宝されることでしょう。

 

ダニ・オルモライプツィヒとの契約は来シーズン終了後に満了し、現在マンチェスター・シティだけでなく、バルセロナバイエルン・ミュンヘンマンチェスター・ユナイテッドアトレティコ・マドリードなどが獲得に関心を示しているようです。

どうなるでしょうか、今後の動向に注目です。

 

 

WG

ニコ・ウィリアムズ(アスレティック・ビルバオ/スペイン代表)

生年月日:2002年7月12日(20歳)
ポジション:RWG、LWG

スピードを活かした突破を武器とし、両足を遜色なく使い、キックの精度も高く、両ウイングにも対応できます。

9月にスペイン代表に初招集されると、ポルトガル戦では決勝点のアシストを記録し、勢いそのままにワールドカップ・カタール大会のスペイン代表メンバーにも選出され、ブレイクが期待されています。

 

2020-21シーズンで、アスレティック・ビルバオのトップチームデビューを果たし、昨シーズンは得点、アシスト共になかったものの、リーグ戦34試合に出場し、途中出場からスピードを活かした突破を見せ、相手の脅威となっていました。

今シーズンはRWGのレギュラーとして定着し、リーグ戦14試合に出場、3得点4アシストを記録しています。

 

グリーリッシュマフレズといった技巧派タイプではなく、スピードや身体能力を活かしたタイプですが、足下の技術も高く、サイドでボールキープして緩急をつけることも出来ます。

RWGで起用しているフォーデンベルナルド・シウヴァを中盤に戻すことも出来、試合展開によっては大きな武器となることでしょう。

 

まだ20歳と若く、ワールドカップでの活躍により、この冬での争奪戦も過熱してくるかもしれません。

シティの現スカッドにはいないタイプのウインガーとして獲得を期待したいですね。

現在、マンチェスター・シティ以外にもレアル・マドリードが獲得に関心を示しており、ビルバオ側は5000万ユーロ(約73億円)の契約解除条項を設定しているようですが、どうなるでしょうか、今後の動向に注目です。

 

 

 

退団が予想される選手

次に、退団が予想される選手を取り上げます。

 

イルカイ・ギュンドアン(ドイツ代表)

生年月日:1990年10月24日(32歳)
ポジション:CMF、DMF、OMF
移籍先候補:アトレティコ・マドリード、バイエルン・ミュンヘン、ユベントス、ガラダサライ

2016年夏にドルトムントからマンチェスター・シティに加入後、在籍6シーズン半で公式戦通算273試合に出場し、51得点35アシストを記録しています。

昨シーズン、最終節アストン・ヴィラ戦では2点ビハインドの後半途中から投入され、2得点を上げる大活躍をして、チームを窮地から救い、連覇へと導きました。

 

チーム最古参となった今シーズンからは、退団したフェルナンジーニョからキャプテンを引き継ぎ、32歳とベテランの域に入ってきましたが、ここまでリーグ戦12試合に出場し、2得点2アシストを記録、キャプテンとしてチームを牽引しています。

またワールドカップ・カタール大会のドイツ代表メンバーにも選出され、ワールドカップでの活躍も期待されています。

 

しかし、ギュンドアンマンチェスター・シティとの契約は今シーズン終了後に満了し、現時点ではまだ契約延長には至っていません。

このままだとシーズン終了後にフリーで獲得することが可能になり、バイエルン・ミュンヘンユベントスなど、各ビッククラブが獲得に関心を示しています。

中盤ならどこでも出来るユーティリティ性もあり、今シーズンのここまでの活躍から、移籍金を払ってでもこの冬で獲得したいと考えているクラブもあるようです。

これまでチームの中心として活躍し、攻守両面で貢献できる経験豊かなプレーヤーとしてシティギュンドアンとの契約延長を望んでいるようですが、中盤全体として高齢化が進んでおり、世代交代を図るために放出に踏み切る可能性もあります。

どうなるでしょうか、今後の動向に注目です。

 

 

ベルナルド・シウヴァ(ポルトガル代表)

生年月日:1994年8月10日(28歳)
ポジションOMF、CMF、RWG
移籍先候補:バルセロナ

昨シーズン開幕前は放出候補に挙がっていたものの、いざシーズンが始まると、豊富な運動量でピッチを駆け回り、多くの得点機会に絡み、チームの中心として活躍しました。

中盤だけでなく、ウイングや偽9番としても起用され、現チームにおいて替えが効かない選手の一人です。

 

今シーズンは昨シーズンほどの大きなインパクトを残す活躍を見せるのは至っていませんが、リーグ戦14試合に出場し、2得点5アシストを記録しています。

カンセロが前半早々に一発退場した第15節フラム戦では、幅広い範囲をカバーし、チームのビルドアップの精度を落とさない働きを見せていました。

中盤だけでなく、サイドでも起用され、引き続きチーム内で重宝される選手の一人となっています。

 

とはいえ、例年のようにベルナルド・シウヴァには移籍話が挙がり、マンチェスター・シティとの契約は2025年まで残っていますが、この夏の移籍市場ではバルセロナパリ・サンジェルマンへの移籍話が挙がっていました。

この夏での移籍は実現しませんでしたが、この冬はバルセロナが、ピケの引退により4400万ポンド(約73億円)の節約に成功し、その資金をベルナルド・シウヴァの獲得に費やすと報道されています。

ギュンドアンと共にベルナルド・シウヴァも移籍になると、いくらシティといえども大変なことになりますが、どうなるでしょうか、今後の動向に注目です。

 

 

 

まとめ

いかがでしたか。

 

今回は、2023年冬のマンチェスター・シティの最新移籍情報と補強ポイント狙っていると噂の獲得候補選手退団が噂される選手を取り上げました。

 

ここまでリーグ戦は2位、チャンピオンズリーグもほぼ危なげなくグループステージを首位通過し、昨年と同じく強さを示し、引き続きタイトル戦線に絡んでくることでしょう。

偽9番システムから、ハーランドフリアン・アルバレスの加入によりストライカーをトップに置くシステムへと転換し、ここまではハーランドの大爆発により、上手くいっています。

ここから後半戦に入り、ハーランド不在時の影響をどこまでとどめられるのかにも注目ですね。

 

守備面では、昨シーズンの堅守と比べると少し脆さが目立ってくるようになりましたが、怪我人の多さや経験不足も影響しているかもしれませんね。

CBだけでなくRSBでも起用されたアカンジの活躍といった収穫もありましたが、補強や怪我人の復帰も含め、上手く修正してくることを期待したいと思います。

リーグ戦では、首位アーセナルとの勝ち点差は5ptですが、まだ直接対決がないことはポジティブな要素となります。

今シーズンも、昨シーズンに引き続き最後まで優勝争いはもつれ込みそうですね。

どうなるでしょうか、注目していきましょう。

またチャンピオンズリーグの決勝トーナメントでは、ライプツィヒとの対戦が決定しました。

ここを突破し、悲願のビックイヤー獲得となるか、期待して後半戦のシティの戦いぶりにも注目していきたいと思います。

いつもありがとうございます!

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